奥井 英作
≫ 詳細プロフィール
・CMコンサルティング有限責任事業組合
・資金会計原論 21 決算利益と対比するCash利益 (12/09)
・新サイトをクッリクしてください (09/10)
・新サイトへ移行のお知らせとお願い (09/06)
・15.28 段階別資金の意味 (09/05)
・15.28 段階別資金の意味 (09/04)
・2006年 09月
・2006年 10月
・2006年 11月
・2006年 12月
・2007年 01月
・2007年 02月
・2007年 03月
・2007年 04月
・2007年 05月
・2007年 06月
・2007年 07月
・2007年 08月
・2007年 09月
・2007年 12月
・最新記事のRSS|ATOM
・最新コメントのRSS
・最新トラックバックのRSS
6月29日06:57:24
14.11静態論と動態論
父 そうだ。平成6年2月26日出版佐藤幸利著「資金会計理論の実践」で佐藤先生は制度会計が難解である理由として、
1)当期損益の認識が容易にできない。
2)当期損益と現金預金が一致しない。
3)当期損益と現金預金の関係について説明できない。
と言っておられる。
緑 佐藤先生の問題提起が動態論による解決を誘起し、そこからさらに独自の展開が起こるのね。これからが資金会計のハイライトね。パパ。
パットする大きな影や夏帽子
│コメント(0)|この記事のURL│
このページの上へ▲
お名前
メールアドレス
≫登録解除はこちら
・Virginie Jalal (08/19)
・Valintino (07/16)
・平田幸司 (06/26)
・鈴木正義 (12/20)
・資金管理会計研究所
・公認会計士安井順子
≫すべて表示